広島で人妻セフレと知り合えて良かった

京子は椅子に座ったまま体をガクガクと震わせている。

私は立ち上がると、浴衣の中で興奮しているソレを裾からとり出し、京子に見せつけた。

条件反射のように、京子はソレを咥える。

→【9歳年上のセフレの思い出 第十三話】はこちら

人妻京子と、広島市街を離れて快楽に溺れる

涎を垂らしながら、美味しそうに刺激してくる。
窓明かりに照らされた京子が恍惚の表情を浮かべている。

京子は、私の浴衣の紐に手をかけた。
しっかりと露わになり、全部がさらけ出されたわたしのソレを、口と舌、指を使いながら求めるように、攻め立てる。

「ぅう、気持ちいい、イイよぉ」

私も淫らな喘ぎを口から出してしまう。

情熱的な刺激を堪能したあと、私は京子を窓辺に立たせた。
両手でサッシを持たせ、背後から一突きで、奥深くまで差し込んだ。

「ふぁああっ!!」

京子が雄たけびにも似た声を出す。

二人に窓からの景色は、目に入らない。

彼女のエロさは、

ただ、ひたすらソレを突き入れ
ただ、ひたすら受け入れる。

二人の体がぶつかり合う音と、
二人の荒い息遣いが聞こえるだけだ。

背後からバストを揉みあげる。
京子の声は一層の淫らさを増していく。

彼女はどちらかというと巨乳だ。
そしてエロさはバツグン。

女性ホルモンは、巨乳の形成に影響しますが性欲にも影響します。

エストロゲンと呼ばれる女性ホルモンには、性欲を高める効果があるのです。

このことから巨乳女性は性欲旺盛な人が多く、比較的セフレにしやすいといえます。

引用:巨乳女性をセフレ化するための傾向と対策

まさにこの通りだろう。

「あふっ、あふっぅ、あぅ、おお、んふぅ、あ、あ、あっ」
「んふ、あ、あっ、あぁ、どうしよ…また、イっちゃう」
「ああ、あああ、ふぁあぁ、イっちゃう、イッちゃう」
「イっちゃう、イっちゃう、イっちゃうよぉぉぉ…イクうっ!!」

倒れ落ちそうになる京子の腰を支えてやる。

抱き合う男女

 

「うち、立ってられないよぉぉ…」

ベッドに仰向けに横たわらせると、改めて、京子の中心にある粒を舐めてやる。

「また、また舐めるのぉ…んふっ、あぁ」

何度イカされても私を受け入れる京子

体をひくつかせながらも、私の刺激を受け止めてくれる。

「あぁ、気持ちいい、また、感じちゃうぅ」

再び右手中指を入れ込んだ。

「あっ、それダメ、またデちゃう、またデちゃうからぁあ!」
「ダメダメダメダメぇ、イク、イクイク、イクぅぅぅぅ」

シーツに大きなシミができてしまう。

「お願いぃ、入れて…ください、入れて、お願い入れてぇっ」

悲痛そうに懇願する京子の中心に焦らすように先だけいれた。

京子は腰をヒクヒクさせながら、

「先だけじゃぁ、ダメ、ちゃんと奥まで、奥まで入れ…んあああっ!!」

言い終わらないうちに奥まで一気にソレを届かせた。
その一突きで京子はイってしまったようだ。

体を小刻みにピクピクさせているが、
お構いなしに、突き上げてやる。

「今日激しいぃ、激しすぎるよぉぉ、体持たないからぁぁ、ああぁっ」

繰り返される私の突き上げに、両手はシーツをギュッと握りしめながら、京子は快楽の中で朦朧としている。

ただ、苦悶と快楽が混ざった荒い喘ぎ声は止まることはない。

「あぁ、シんじゃうぅ、おふぅ、シんじゃうからぁぁっ、ああ!!」

三度目の快楽の果てが、京子にだけ訪れた。

「…んふ、あふ、お願い…ちょっと休憩、休憩しよ…」

荒い声の中、京子が懇願している。

「でも、まだ僕の大きいままだよ」

ニヤつきながら、興奮冷めやらず大きさを保ったままのソレを京子の目の前に突き出して見せた。

トロンとした目で、私のソレを見つめている。

「…なんとかしてあげるから…横になって」

私に仰向けになるよう促すと、京子は私に覆いかぶさってきた。

まだ余韻の残る息遣いをしながら、私の体全体に舌を這わせていく。
最後に、まだ果てようとせず興奮したままソレをくわえ込んだ。

京子の唾液でみるみる間にヌメヌメしてくる。
咥えるのをやめ、右手でソレを上下に刺激し始めた。

「仕返しに、このままイかせてやるんだからっ」

激しい刺激が、私を快楽の階段へと進ませてくる。

京子はさらに、口に咥え、右手と連動した動きをつけ刺激を増してきた。

私は思わず「入れたい、入れたいっ」と口走る。

不敵な笑みを浮かべた京子は

「入れさせてください…でしょ」
「お願いします入れさせてくださいっ!」

哀願する私に京子はまたがり、ゆっくりとソレを自分の中心に沈ませた。

「「あああっ」」

二人同時に声があがる。

セフレ京子と出会えて、広島に来てよかった

私が下から激しく突き上げてやると、京子は、その動きに呼応するように腰の動きを合わせてくる。

お互いにしっとり汗ばんだ肌の感触が、より一層の甘淫さを誘発する。

「あっ、まだイきそうにないのぉ…うち、またイきそうなのぉ」
「僕もイきそう、イきそうだよぉ」

「一緒にイこう、一緒にイこうねっ、一緒に…一緒に…」
「ああぁ、一緒にイク、一緒に…一緒に」
「あぅ、あっ、あっ、ああぅ、ああっ、一緒に…」
「一緒にイク、イクイク、一緒に…あぁ、イクううぅ!!」

京子の中からあふれ出るほどの液を注ぎ込み、
京子の望み通り、一緒に快楽を享受することができた。

全身に心地よい倦怠感を感じ、二人はそのまま微睡んでいった。

翌朝、太陽の光が降り注ぐ中、京子が、私のソレを咥えこんでいる。
快楽の刺激で目が覚めた。

「おぅ、おお、気持ちいい」

思わず口にしてしまう。

「昨日、一回しかシてないでしょ…」
「だから、今からもう一回させてあげるねっ」

京子は、ソレを咥えたまま右手で自身の粒を刺激している。

私は起き上がり、京子を押し倒すと、中心に無造作に差し込んだ。

「あぁ、いい、いいよぉ、朝からおっきいソレ気持ちいい」
「朝は敏感なのぉ、朝から気持ちイイよぉ」
「あっ、んふぅ、あはぅ、あふっぅ…いいよぉ」
「あ、あ、イきそうだよ、イクよ、イクイクいくぅ!!」

セフレと迎えた初めての朝は、爽やかな太陽の光に似つかわしくない目覚めだった。

広島に転勤してきて良かったと心から思う。

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